ドラム 基礎

- ドラムが上手くなりたい人へ -
ドラム初心者でリズム感が無くても、たった60日間で上達できるドラム上達方法を見つけました。(自宅で基礎から学べます) ※特に、長さ3分45秒の超絶ドラム動画は必見
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ドラム基礎:初心者

初心者が揃えるアイテム


・ドラムスティック:
楽器ショップに行くと、様々な種類・モデルのスティックが置いてあります。
それぞれに特徴があり、木の材質や長いものから短いもの、太さや形状も異なってきます。
どれがいいか迷ったら店員さんにアドバイスをもらいながら初心者向けのスティックから始めるとよいでしょう。

・メトローム
ドラムを演奏する上で最も重要なのがテンポ・リズムです。
練習ではテンポを感じることは基礎中の基礎です。このメトロームで正確なテンポを見につけましょう。

・チューニングキー
最初から必要ないと思いがちですが、スタジオなどで練習をする場合、自分好みのドラムの皮の張り具合、ピッチの調整をするのにも必要です。その他にもフットペダル、椅子、ハードウェアの調整など使用頻度が高いアイテムです。

・練習パッド
本物のドラムの打面に似せた練習台です。消音効果もあるので、自宅で音を気にしないで練習ができます。

レンタルスタジオを活用する


家で練習パッドによる一通り楽譜の読み方、リズムの取り方、スティックの使い方など叩けるようになったら、思い切ってレンタルスタジオで思い思いにドラムを叩いてみましょう。

現在はバンド練習の専用スタジオであるレンタルスタジオが増えてきています。近所のレンタルスタジオをインターネットで検索してみたり、ショップに情報がないか聞いてみましょう。

自分でドラムセットを揃えるのは素人ではなかなか難しいですが、スタジオでは楽器が揃っているのでスキルアップには最適と言えます。しかし、多くのドラマーが利用している場合古い楽器もあるので、チューニングがしっかりできるとよいでしょう。



【参考動画】
初心者のドラム講座/基本フォーム
スパルタ体育教師 スクワット先生がドラムの基本フォームを伝授




ドラム トレーニング

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