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    <title>ドラム基礎練習法、ドラム基礎知識、ドラム基礎打ちでドラム徹底上達！</title>
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    <updated>2011-01-29T00:49:46Z</updated>
    <subtitle>今までドラムに触ったことがない人でも、ドラムを叩ける環境があれば、練習次第で上手に叩けるようになります。ドラムの基礎練習法を紹介します。</subtitle>
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    <title>ドラムを基礎からマスター</title>
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    <published>2010-11-27T08:44:30Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:49:46Z</updated>

    <summary> ドラム初心者でも、リズム感が無くても、たった60日間で上達できるドラム上達方法...</summary>
    <author>
        <name>123-014</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムを基礎からマスター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p>
<span class="line">ドラム初心者</span>でも、リズム感が無くても、<span class="red">たった60日間で上達できるドラム上達方法</span>を見つけました。（<u>自宅で基礎から学べます</u>）
</p>
<p>
※ 特に、長さ3分45秒の<span class="b">超絶ドラム動画は必見</span>です。
</p>
<p class="more">
<a href="./link/60drum.html" target="_blank">>> 詳しくはこちらをクリック</a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>たった６０日でドラムをマスターする方法とは</title>
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    <published>2010-11-18T05:49:45Z</published>
    <updated>2010-11-18T05:55:28Z</updated>

    <summary> ドラム初心者でも、あっとう間に叩けるようになる プロが教える６０日間のドラム上...</summary>
    <author>
        <name>123-014</name>
        
    </author>
    
        <category term="６０日でプロ並みに叩けるようになる" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[
<span class="red">ドラム初心者でも、あっとう間に叩けるようになる</span>
<br>
<br>
<span class="red">プロが教える６０日間のドラム上達プログラムとは</span>
<br>
<br>

<p>ドラムの基礎的な知識が身に付いたら、次は、いよいよ上達するための練習法をお教えします。</p>



<p>今までスティックに触ったことがなくても、楽譜を読めなくも、リズム感が全然なくても、まったく心配いりません。</p>



<p>実は、そんなドラム初心者でも、あっという間にプロ並みのドラマーになってしまう上達プログラムがあるのです。</p>



<p>その上達プログラムを考案したのが、プロドラマー菅沼孝三さんです。</p>



<p>彼にドラムをレッスンされた人たちは、皆、例外なく、圧倒的な短期間で、驚くほどドラムが叩けるようになっています。</p>



<p>その中には、プロにまでなってしまった人も多数存在しているのです。</p>



<p>そんな菅沼孝三さんのレッスンを、あなたも直接受けることができます。</p>



<p>しかも、ワンツーマンで！</p>



<p>ただ、安心してくださいね。</p>



<p>これはなにも、菅沼さん本人のスタジオに直接通えと言っているのではありません。</p>



<p>自宅で簡単に菅沼さんのレッスンを受けられるのです。</p>



<p>どういうことかと申しますと、実は、菅沼さんが考案したドラム６０日間上達プログラムの内容を、今回、特別にすべて公開してくれることになったのです。</p>



<p>詳しくは下記のサイトをご覧になって頂ければ分かりますが、こんなチャンスは二度とないと思います。</p>



<p>これまで、多数プロを輩出してきた菅沼氏のレッスンを、あなたの自宅でワンツーマンで受けることができるのです。</p>



<p>これで、あなたも圧倒的な短期間でドラムが上達していくはずです。</p>



<p>ですので、今すぐこのレッスン内容を確認し、実践してみてくださいね。</p>






【たった６０日で叩けるようになる！ドラム６０日間プログラム】



]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>ドラムの基礎：クラッシュシンバル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dwtbzwgdas.com/113.html" />
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    <published>2010-11-01T00:25:34Z</published>
    <updated>2011-03-17T06:22:45Z</updated>

    <summary>ここではクラッシュシンバルについて紹介しています。ドラムの基礎といえば、まずはド...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎：クラッシュシンバル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />ここではクラッシュシンバルについて紹介しています。ドラムの基礎といえば、まずはドラムセットの構成からだと言えるでしょう。ドラムハイハット、ライドシンバルの他に、曲にアクセントをつけるためのクラッシュシンバルがあります。<br /><br /></p>



<h3>クラッシュシンバルとは？</h3>

<p><br />ドラムにはハイハットというシンバルの他に、ライドシンバルとクラッシュシンバルというものがあります。ライドシンバルはリズムを刻むためのシンバルで、主に右側に置かれることが多いようです。<br /><br />

そして<span class="red">クラッシュシンバルは、アクセントをつけるためのシンバルで、別名サイドシンバルとも呼ばれることがあるようです</span>。ライドシンバルよりは小さく薄めのもの（16～18インチ）が用いられますが、厚みによって音の立ち上がりが違うようです。<br /><br />
<span class="line">音質は余韻のある澄んだ音</span>で、曲の流れにアクセントをつけたり、リズム全体を盛り上げる役目を果たしていると言えそうです。<br /><br /></p>



<h3>クラッシュシンバルの選び方、叩き方</h3>

<p><br />ドラムだけに言えることではないですが、上手く叩けるようになりたいと思えばやはりそれなりに知識を持っていたほうが有利だと言えると思います。<br /><br />

<span class="b">シンバルはメーカーによっても音の違いがあるようなので、試奏をして自分の耳に気持ちいいもの、また叩きやすいものを選ぶことが大切になってくると言えるでしょう</span>。またクラッシュシンバルには中間的な厚みである、ミディアムシンを選ぶとジャンルを問わず使えると言われているようです。<br /><br />

また<span class="red">叩き方は言葉での説明ではなかなか伝わりにくいところがあるので、動画などを参考にすれば、イメージも湧きやすいのではないでしょうか</span>。<br /><br /></p>

<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
小出シンバル 808 シリーズ 16" クラッシュシンバル ミディアムのサウンドサンプル<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jqc9Q9MoZbM?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/jqc9Q9MoZbM?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドラムの基礎：ライドシンバル</title>
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    <published>2010-11-01T00:25:06Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:46:28Z</updated>

    <summary> ライド・シンバルの基礎 「ライド・シンバル」はハイハットと同じように、主にリズ...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎：ライドシンバル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<h3>ライド・シンバルの基礎</h3><p><br />
<span class="red">「ライド・シンバル」はハイハットと同じように、主にリズムを刻むために用いられ、「トップ･シンバル」とも呼ばれています。</span><br/>
大きさは18～22インチが標準で、普通は右手で叩くため、右側にセッティングされることが多いです。<br/>
<br/>
曲には、歌メロ・中サビ・サビ・・という流れで、それぞれの役割を持つパートが色々な組み合わせで出てきます。そこに<span class="b">アクセントを付けて、単調なイメージをなくすのがライド・シンバルの役割です。</span><br/>
<br/>
ハイハットとリズムを刻むという面では同じ役割ですが、音色が異なっているので、演奏に抑揚をつけることができます。<br /></p>
<br/>
<br/>
<h3>ライド・シンバルの叩き方</h3><p><br />
<span class="line">叩く際は、スティックのチップ部分で叩きます。</span><br/>
<br/>
記譜ではハイハットなど他のシンバル記号と同じように記されていることが多いため、セッションの最初に「Ride.」と記されていることが多いです。<br/>
<br/>
ライド・シンバルはハイハットと同じリズムをサポートする楽器のため、同じリズムの中で交互させて叩く練習をしてみましょう。<br/>
<br/>
<span class="red">打面には、エッジ、カップ、ボウとあります。この打面によっても表現する音色が変わってきます。</span><br/>
リズムのビートを際立たせるために、カップを使ってアクセントを強調することができます。また、明るくキレのある音の特徴を活かして、カップだけでリズムを奏でることもできます。<br /></p>
<br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
イスタンブール ライドシンバル　厚め　20"<br />
ライドエリア、カップ部分の音です。参考下さい。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QSYgt8BvAjo?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/QSYgt8BvAjo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドラムの基礎：ハイハット</title>
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    <published>2010-11-01T00:24:44Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:46:02Z</updated>

    <summary> ハイハットの特徴 ハイハットは、2枚のシンバルをスタンドにセットし、左足で踏ん...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎：ハイハット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<h3>ハイハットの特徴</h3><p><br />
<span class="red">ハイハットは、2枚のシンバルをスタンドにセットし、左足で踏んだりスティックで叩いたりと、色々な演奏ができるシンバルです。</span><br/>
<br/>
ブラスバンドなどでお馴染みのシンバルは2枚を叩き合わせて音を出しますが、ハイハットの場合、原理は同じでも奏でる音はあまり派手ではありません。<br/>
<br/>
<span class="b">ペダルを踏むとクローズ（閉じ）、ペダルから脚を上げるとオープン（開く）状態になります。</span>この原理を利用して様々な演奏方法でハイハットの音をリズムに組み込むことができます。<br/>
<br/>
基本は閉じた状態で演奏することが多く、また、ドラムセットの中で唯一、自分の意思で音の長さをコントロールできる楽器です。<br /></p>
<br/>

<h3>ハイハットの演奏方法</h3><p><br />
基本のセッティングは、<span class="line">下側に厚めのシンバルを置くようにセットし、上側に薄めのシンバルをスタンドの棒の中心に固定するようにします。</span><br/>
この時、2枚のシンバルは３～４ｃｍの間隔を開け、上のシンバルはきつめに固定するのではなく、若干の遊びを持たせる、下のシンバルは少し傾けてください。<br/>
<br/>
スティックは、主に叩く場所を3箇所に分けて演奏します。<br/>
先端、ショルダーの先端側、ショルダーのやや内側（先端から1/3位）となります。<br/>
<br/>
スティックで叩く部分は、面、エッジ、カップとありますが、<span class="red">様々な組み合わせにより個性的な音が奏でられます。</span><br/>
<br/>
左足でハーフオープンにした状態で叩きクローズしたり、足だけで細かく鋭い切れのある音、シャーシャーと震えながら流れるような音を出したり、色々試してみましょう。<br /></p>
<br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
【ドラム歴3ヶ月】ドラム練習の記録30<br />
8ビートでハイハットの表、裏を打ち分ける練習。<br />
打ち込みドラムの音色は練習スタジオで叩いたドラムの音。ZOOM Q3で録音。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Cz0BBh3zoYQ?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Cz0BBh3zoYQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドラムの基礎：タム</title>
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    <published>2010-11-01T00:24:23Z</published>
    <updated>2011-03-17T03:07:48Z</updated>

    <summary> ドラムの基礎としてのタムについて紹介します。ドラムセットではタムは座ったときの...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎：タム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
ドラムの基礎としてのタムについて紹介します。ドラムセットではタムは座ったときの手前にあるスタンドで支えられている複数の太鼓の
ことです。それぞれ高低様々な音程差がつけられており、フィル・インを刻んだり音楽にアクセントを付けています。


<h3>ドラムの基礎とタム</h3>
<p>
<br />
ドラムの基礎を創り上げる上で<span class="b">タムの扱いはとても重要</span>です。<br /><br />
タムとはドラムセットに着席した時ちょうど正面に来る太鼓のことです。<br />
これはスタンドで持ち上げており、通常はハイタムとロータムの2点を置くことが一般的なドラムセットになります。<br />
これを上手く駆使してドラム回しをすると、格好いいドラマーになれます。<br />
有名なバンドのタムは数十個も付いており、これを上手く出来るようになるためのドラムの基礎はとても重要です。<br /><br />
腕の利きによっても配置は変わり、右利きの場合主に左から右へ小さい順に並べるのが一般的で左利きの場合はその逆になります。<br />
そしてこのタムはバスドラムとシンバルスタンドに取り付けた専用のスタンドで設置しています。<br />
<span class="line">タムがリズムの要となることもあり、とても大切な要素</span>です。
<br />
<br />
</p>

<h3>ドラムの基礎とタムの役割</h3>
<p>
<br />
実際にタムはドラムの基礎の中でどのような事をやっているのかというと、フィル・インを刻んだり音楽にアクセントを付けています。<br />
スタンドで立てかけられたタムの太鼓は、<span class="line">それぞれ高低様々な音程差を付けていることがポイント</span>になっています。<br />
チューニングも大切で、サスティーンで、タムタム、フロアタムごとに同じように音が伸びるようにチューニングするようにすべきです。<br /><br />
タムには基本タムとフロア・タムがあり、基本タムはリズムは叩かず，フィル・インなどで使います。<br />
フロア・タムはスティックで叩きベースやバスドラムの重低音を補強する役割をします。<br /><br />
タムをうまく使うことで<span class="red">広がりのある音楽</span>になります。
<br />
<br />
</p><br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
アクセント・タム<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/PDlbmnufXRE?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/PDlbmnufXRE?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドラムの基礎：スネア</title>
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    <published>2010-11-01T00:23:53Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:45:04Z</updated>

    <summary> スナッピーを極める スネアドラムは、ドラムセットの中でも最も使用頻度が高く、最...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎：スネア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<h3>スナッピーを極める</h3><p><br />
スネアドラムは、ドラムセットの中でも最も使用頻度が高く、最も音のオリジナリティーを表現することができます。<br/>
<br/>
<span class="red">裏側にスナッピーと呼ばれる響線がついているのが大きな特徴です。</span><br/>
このスナッピーを調整するストレーナーというパーツでヘッドに密着させたり、離したりすることができます。<br/>
<span class="b">密着させた状態で叩くと、振動でスナッピーが響いて、スネアドラム特有の音が出ます。</span><br/>
<br/>
スナッピーの長さには、ロングスケールとショートスケールの２種類があり、全面当たりは大きな音にも小さな音にも反応し、内面当たりには残響音の少ない、はっきりとしたタイトなサウンドを得られるようになります。<br /></p>
<br/>
<h3>スネアの基本的な打ち方</h3><p><br />
まず、<span class="line">スティックの先端はスネアドラムの打面から２～３ｃｍの位置に持っていきます。</span><br/>
<br/>
右手から手の力を抜き、スネアドラムの打面に軽くスティックの先端を当て、そのまま力を抜きつつ腕と手をゆっくり持ち上げます。<br/>
この時の手の形は、手首から下は垂れ下がるような丸みを帯びたイメージです。<br/>
<br/>
そのまま手を耳の手前の辺りまでゆっくりと持って行き、耳の後ろ当たりで手を裏返してスネアドラムを叩きます。<br/>
<br/>
<span class="red">スネアドラムを叩く時は、スティック全体をぐっと握り、</span>叩いた瞬間はスティックの先端が打面から２～３ｃｍにぴったり止まっているようにスティックを握ります。<br/>
この時、腕とスティックがぐらつかないように意識しましょう。<br/>
<br/>
左手も同様に繰り返します。<br /></p>
<br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
石橋楽器店池袋店で行われたYAMAHAスネアドラムデモンストレーション<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/1PH4yOP3Q8s?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/1PH4yOP3Q8s?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>ドラムの基礎：バスドラム</title>
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    <id>tag:dwtbzwgdas.com,2010://6.108</id>

    <published>2010-11-01T00:23:29Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:44:04Z</updated>

    <summary> バスドラムの基本の踏み方 ペダルの上に自然に足を置いた状態から足を上げます。そ...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎：バスドラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<h3>バスドラムの基本の踏み方</h3><p><br />

ペダルの上に自然に足を置いた状態から足を上げます。その時、<span class="red">スティックの時と同様に足には力を入れすぎないようにしましょう。</span>つま先が下を向くように足を軽く持ち上げます。その時、足は必要以上に高くあげず、つま先は下を向きながらペダルからほとんどはなれない距離に置きます。<br />
<br />
そして、ペダルから足が離れた次に、ペダルを踏み込みます。この時は、足をまっすぐに下ろします。そっと下ろしつつも、踏み込むときはしっかりと踏み込んでください。<br />
<span class="b">踏んだ後のかかとの位置が重要になってきます。スタンダードは、床上３ｃｍを目安にしてみてください。</span><br /></p>
<br />

<h3>バスドラムのダブル打ち</h3><p><br />

バスドラムをマスターする上で重要なダブル打ちには大きく2パターンにわけられます。<br />
<br/>
①スライド奏法<br />
スライド奏法では、足を滑らせてバスドラムを踏みます。流れとしては、ペダルの手前部分で一打、次にペダルの奥部分でもう一打。<br />
この様に踏み場所をずらして、<span class="line">足を滑らせることによって素早くバスドラムを２発打ちます。</span><br />
<br />

②アップダウン奏法<br />
アップダウン奏法では、足を上げる時に一打、下げる時に一打合わせてバスドラムを打ちます。<br/>
このアップダウン奏法では、足の上げ下げと共にバスドラムを打ちますが、脚の動きは必要以上に大きくしなくても大丈夫です。<br />
<span class="red">注意したいのは、バスドラムが連続して打たれていることです。</span><br /></p>
<br /></p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
スプリングの強さはスタジオや店頭にある状態よりももっと軽くして、出来ればベルトド ライブがいいです。チェーンだと膝に衝撃が来て痛い・・。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Sb3Q8Pr5A0Y?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Sb3Q8Pr5A0Y?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドラムの基礎を独学で覚えられる？</title>
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    <id>tag:dwtbzwgdas.com,2010://6.107</id>

    <published>2010-11-01T00:23:06Z</published>
    <updated>2011-02-21T01:04:16Z</updated>

    <summary>好きなプレイヤーを見つける・たくさんの音楽を聞く ドラムを始めるきっかけは人それ...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎を独学で覚えられる？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<h3>好きなプレイヤーを見つける・たくさんの音楽を聞く</h3>
<p><br />
ドラムを始めるきっかけは人それぞれだと思いますが、多くの人は名プレイヤーの演奏に心を奪われたり、好きなバンドに憧れたり・・というのが大半ではないでしょうか。<br/>
<br/>
もし好きなプレイヤーがいたら、その人をとことん研究しましょう。<br/>
<span class="red">体の動かし方、フォーム、音色、テクニック。感じるもの全てを真似して、自分で再現すること</span>がドラムという楽器のコツを掴むには近道と言えます。<br/>
<br/>
また、ドラムというのはリズムを奏でるのに大変多くの楽曲に参加している楽器です。できるだけたくさんの音楽を聞いてドラムのリズム、どの楽器による音色かを探して、自分なりに叩いてみましょう。<br/>
<br/>
<span class="b">これだ！と心を奪われた音色が再現できたときの喜びや充実感が独学でドラムの基礎を覚えることにつながっていきます。</span><br />
<br />
</p>
<h3>日常生活がドラム演奏</h3><p><br />
ドラムの基礎を独学で何とかマスターしたい。そういう風に考えている初心者のドラマーは少なくはありません。<br/>
スティックの持ち方、各楽器の叩き方、リズムの取り方、音色のイメージ、これが頭に入っていれば、日常生活の中でもドラムの練習はできます。<br/>
<br/>
例えば、<span class="line">ドラムの代用品を生活の中で探して見ましょう。</span><br/>
基本的なスティック使いの技術をマスターするために、まず左右均等に早く叩けるようになったり、二度打ちの練習を枕や机でもできます。<br/>
バスの中など座っている間にはスネアーの代わりに膝を使って、両足はバスドラムとハイハットの練習もできます。<br/>
歩いているときはリズムを取る練習もできます。リズムを感じながらモモを叩く実践者もいます。<br/>
<br/>
この様に、身の回りに独学のための練習の場はいくらでもあります。<span class="red">独学でのマスターは、いかに身に着けたいかのあなたの意気込み次第と言えます。</span><br /></p>
<br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
ダウンアップ奏法の参考までに。当方、たいした腕前ではないのですが・・・。安いデジ カメで撮ったので、画質には期待しないでください。<br />
１打目を打つときは、完全に指を開いてしまいます。そうすると、スティックが跳ね返っ てきます。２打目は指を閉じながら叩いて引き上げています。 <br />
ギググリップというゴムの輪っかを指にはめていまして、これ、意外と役立ちます。初心 者には特に、指を思い切り開いてしまう練習が安心してできます。 <br />
わざと完全に握りこんで叩いてもみましたが、こちらは音も伸びなくなりますね。 <br />
最後に、両手をダウンアップで交互打ちしてみました。ときどき、手首を深く入れすぎて 、練習パッドの打面が硬いほうにスティックがヒットして、大きな音が出てしまってますが。<br />
こんな感じで、チップだけでもダウンアップになりますが、ショルダーでエッジを叩くと 、強弱が大きくついてロックっぽいようにも思います。曲によって使い分けるとよかろう と思います。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/uY9pVxyPTzM?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/uY9pVxyPTzM?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドラムの基礎はフレーズを覚える</title>
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    <id>tag:dwtbzwgdas.com,2010://6.106</id>

    <published>2010-11-01T00:22:33Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:37:01Z</updated>

    <summary> フレーズのリズム ドラムの各楽器の音の出し方を一通り練習したら、次はいよいよ演...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎はフレーズを覚える" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<h3>フレーズのリズム</h3><p><br />
ドラムの各楽器の音の出し方を一通り練習したら、次はいよいよ演奏練習へ移ります。<br/>
<br/>
<span class="red">フレーズは、他の楽器と一緒に演奏する際にもとても重要な要素となっています。</span><br/>
<br/>
演奏中はどのパートがフレーズを弾いているのか、自分はどの流れで演奏しているのかを楽曲の中で掴む事により、より一層フレーズという感覚が掴めてきます。<br/>
<span class="b">このフレーズを理解しなければ、まとまった演奏ができないと言えるでしょう。</span><br/>
<br/>
曲の流れの中で、フレーズを確認できるようになったら、それを楽譜どおりの機械的なものに自分なりのリズムを乗せて感じるようにしましょう。<br/>
ドラマーが演奏する楽しみの一つでもあります。<br /></p>
<br/>
<br/>
<h3>フレーズの基本</h3><p><br />
ドラムのフレーズはジャンルなどにより様々なパターンがあるので、まずは最も基本的なパターンから練習し、そこから様々なバリエーションのフレーズの練習へ移ります。<br/>
<br/>
最も基本的なフレーズで主に使うのは「BD」「SD」「HH」の３つで、<span class="line">HHを8分音符で刻むだめ、「8ビート」と一般的には呼ばれています。</span><br/>
<br/>
基本の楽譜から少しずつバリエーションを増やしてみましょう。楽譜によっては、基本の8ビートから楽器の叩く順番を入れ替えたり、アップテンポ系、ロック系などのバリエーションを楽しむこともできます。<br/>
基本的なフレーズを表現できるようになったら、今度は自分で組み合わせて音を作っていくと、より音の出し方や全体的な調和を考える力が身につきます。<br/>
<br/>
演奏まではまだまだ練習が必要な段階の場合、<span class="red">同じフレーズを体が覚えるまで打ち込む練習が大切です。</span><br /></p>
<br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
こちらをゆっくりやってみました。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/SP8oq5njDcc?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/SP8oq5njDcc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドラムの基礎動画</title>
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    <id>tag:dwtbzwgdas.com,2010://6.105</id>

    <published>2010-11-01T00:21:43Z</published>
    <updated>2011-03-17T03:08:30Z</updated>

    <summary> ドラムの基礎動画について紹介します。ドラムの基礎を習得するためには練習量が必要...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
ドラムの基礎動画について紹介します。ドラムの基礎を習得するためには練習量が必要ですが、漠然と練習していても上達できません。ド
ラムの基礎動画で見返すことで練習方法を習得し、効率よく上達することが出来るようになります。


<h3>ドラムの基礎動画</h3>
<p>
<br />
ドラムが上達するにはまず基礎をしっかりと習得しておかなければなりません。<br />
また、ドラムの初心者がなかなか上達しないのは、練習方法が間違っていることが多いです。<br /><br />
ドラムの教室や直接教えてもらえる環境ならば、徐々に上達して来るはずですが、<span class="line">漫然と一人で練習をしていてもなかなか上達のスピードは遅く</span>なってしまいます。<br />
このような上達を早め、無駄がなくコツをつかみやすい習得法は誰かのドラム演奏を何度も見返し自分のものにしていく必要があります。<br />
動画はその点でとても有用であり、その動作を真似たりイメージとして自分の中に定着しやくすなります。<br />
それが<span class="red">ドラムの基礎での上達への早道</span>になります。
<br />
<br />
</p>

<h3>ドラムの基礎動画を活用</h3>
<p>
<br />
ドラムの基礎練習法は意外と様々な方法があります。<br />
しかしながらとても地味な練習となりますが、この<span class="line">基礎を十分に習得できるかというところで上達の速度は</span>大きく変わります。<br /><br />
一人で行うと間違った方法を覚える可能性もあります。<br />
紙でなく動画で勉強する方法は、最初は無理と思うくらい凄すぎる。。と感じる方も多いようです。<br />
でも、繰り返し見直しそれに追いつくように見返して付いて行くと、そのうち出来るようになっていたりもします。<br /><br />
ドラムが上手い人は良い練習方法を受けるコーチングがされていることにあります。<br />
もし一人でも<span class="b">ドラムの基礎を動画で指導してもらえれば、</span>しっかりと上達していくきっかけになります。
<br />
<br /><br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
ドラムセットの各楽器の名前と音を一つづつ紹介しています。<br />
スネア　タムタム　フロアタム　脚で踏むのがバスドラム。<br />
ハイハットシンバル　クラッシュシンバル　ライドシンバル。<br />
楽器のことを知ると演奏がもっと楽しくなりますよ。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pC27UZMdrPc?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pC27UZMdrPc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドラムの基礎講座</title>
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    <id>tag:dwtbzwgdas.com,2010://6.104</id>

    <published>2010-11-01T00:21:19Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:32:58Z</updated>

    <summary> ドラムの楽譜 ドラムの楽譜にも他の楽器と同様に５線譜が使われます。 ただし、ピ...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<h3>ドラムの楽譜</h3><p><br />
<span class="red">ドラムの楽譜にも他の楽器と同様に５線譜が使われます。</span><br/>
<br/>
ただし、ピアノの楽譜ように音階がきちんと決まっているわけではなく、スネアドラムやシンバル等をどの位置に持って行くかがおおよそ決められている程度です。<br/>
そのため、<span class="line">ドラムの楽譜には、大まかな目安としての役割が大きいと考えてよいでしょう。</span><br/>
<br/>
中には、実際使われる両手両足のリズムフォームを書き示したり、「fill in（フィルイン）」と呼ばれるリズムに合ったフレーズや曲の種類に合ったフレーズで埋めてあげることを示します。<br/>
これによって、演奏者の自由な表現と技術力・センスで演奏を盛り上げることができます。<br /></p>
<br/>
<br/>
<h3>ストローク方法</h3><p><br />
ドラム演奏の基本的なストローク方法は、<span class="b">「ルーディメンツ」と呼ばれ、ドラムの叩き方の基礎となるスティックワークを指します。</span><br/>
<br/>
主にルーディメンツで使用されているのは、<span class="red">「シングルストローク」、「ダブルストローク」、「パラディドル」です。</span><br/>
<br/>
「シングルストローク」<br/>
右左右左右左・・・・・と、左右交互に叩く方法です。一般的にドラムを叩く際はこの方法を用いることが多いです。<br/>
<br/>
「ダブルストローク」<br/>
どちらかの手で右右左左右右左左・・・・・と2回叩く方法です。この叩き方の時は、手首のスナップで余計な力を入れないことが重要です。<br/>
<br/>
「パラディドル」<br/>
右左右右左右左左・・・・・というようにシングルストロークとダブルストロークを融合した叩き方です。<br /></p>
<br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
長崎市民FM　メトロノームカフェ　時間外授業編<br />カルロス師匠こと 古川日呂之先生のマンツーマンレッスンで、ドラムの８ビートを叩く永留結花。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/6opq3B3X2tQ?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/6opq3B3X2tQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>ドラム基礎：初心者</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dwtbzwgdas.com/103.html" />
    <id>tag:dwtbzwgdas.com,2010://6.103</id>

    <published>2010-11-01T00:20:56Z</published>
    <updated>2011-02-21T01:00:40Z</updated>

    <summary>初心者が揃えるアイテム ・ドラムスティック： 楽器ショップに行くと、様々な種類・...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラム基礎：初心者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<h3>初心者が揃えるアイテム</h3>
<br />
・ドラムスティック：<br/>
楽器ショップに行くと、様々な種類・モデルのスティックが置いてあります。<br/>
それぞれに特徴があり、木の材質や長いものから短いもの、太さや形状も異なってきます。<br/>
どれがいいか迷ったら店員さんにアドバイスをもらいながら初心者向けのスティックから始めるとよいでしょう。<br/>
<br/>
・
メトローム<br/>
<span class="red">ドラムを演奏する上で最も重要なのがテンポ・リズムです。</span><br/>
練習ではテンポを感じることは基礎中の基礎です。このメトロームで正確なテンポを見につけましょう。<br/>
<br/>
・チューニングキー<br/>
最初から必要ないと思いがちですが、スタジオなどで練習をする場合、自分好みのドラムの皮の張り具合、ピッチの調整をするのにも必要です。その他にもフットペダル、椅子、ハードウェアの調整など使用頻度が高いアイテムです。<br/>
<br/>
・練習パッド<br/>
本物のドラムの打面に似せた練習台です。<span class="b">消音効果もあるので、自宅で音を気にしないで練習ができます。</span><br />
<br/>
</p>


<h3>レンタルスタジオを活用する</h3>
<p><br />
家で練習パッドによる一通り楽譜の読み方、リズムの取り方、スティックの使い方など叩けるようになったら、思い切って<span class="line">レンタルスタジオで思い思いにドラムを叩いてみましょう。</span><br/>
<br/>
現在はバンド練習の専用スタジオであるレンタルスタジオが増えてきています。近所のレンタルスタジオをインターネットで検索してみたり、ショップに情報がないか聞いてみましょう。<br/><br/>

自分でドラムセットを揃えるのは素人ではなかなか難しいですが、
<span class="red">スタジオでは楽器が揃っているのでスキルアップには最適</span>と言えます。しかし、多くのドラマーが利用している場合古い楽器もあるので、チューニングがしっかりできるとよいでしょう。<br /></p>
<br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
初心者のドラム講座／基本フォーム<br />
スパルタ体育教師　スクワット先生がドラムの基本フォームを伝授<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/BxAOTSaxeUo?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/BxAOTSaxeUo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ジャズドラムの基礎</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dwtbzwgdas.com/102.html" />
    <id>tag:dwtbzwgdas.com,2010://6.102</id>

    <published>2010-11-01T00:20:19Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:31:22Z</updated>

    <summary> ジャズドラムの基礎 【参考動画】 ジャズドラマーが演奏中、何を考え、どうメンバ...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ジャズドラムの基礎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
ジャズドラムの基礎<br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
ジャズドラマーが演奏中、何を考え、どうメンバーの演奏に反応して対応しているかを映 像中にふきだしコメントを入れて解説します。<br />
無意識で反応、音に身を任せて反応するのがよいのですが、その根底には経験やアイデア があるからこそ、フレーズが出ることになります。<br />
アプローチのやり方は様々で、好みも千差万別となりますが、ある一定のセオリーは存在 します。<br />
この演奏はリハなしのライブ１セット目の１曲目（Stella By Starlight）で、メンバーの感覚が合っていない状態でスタートします。<br />
演奏中に「失敗した」と思うことや「あれ？」と迷う瞬間も何度かあったのですが、それ も含めてコメントしてみます。<br />
笑ってご覧いただければ幸いです。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/AVkrntglY1Y?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/AVkrntglY1Y?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドラムの基礎打ち</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dwtbzwgdas.com/101.html" />
    <id>tag:dwtbzwgdas.com,2010://6.101</id>

    <published>2010-11-01T00:19:53Z</published>
    <updated>2011-01-29T00:28:38Z</updated>

    <summary> マッチドグリップ（右手） ●人差し指の第一関節と、第二間接の間にスティックを乗...</summary>
    <author>
        <name>霜野</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラムの基礎打ち" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dwtbzwgdas.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<h3>マッチドグリップ（右手）</h3><p><br />
●<span class="red">人差し指の第一関節と、第二間接の間にスティックを乗せ、親指の指紋の中心くらいの位置で挟みます。</span><br/>
<br/>
●その状態で指とスティックがクロスするようにスティックを振ってみます。振ってみると、スティックの重心バランスを意識して、自分が振りやすい位置を確認します。<br/>
<br/>
●練習パッドや厚手の雑誌などスティックのバウンドを適度に吸収してくれる物を叩いてみましょう。スティックの握る位置をずらすことによって力の強弱を調整できます。<br/>
<br/>
●<span class="b">手の向きを変える時は、手の甲が自分から見える位置に持ち替えます。</span>
腕の先にスティックの先端が来るように手首を軽く振って、感覚をつかんだら、人差し指と親指に加え、残りの３本の指を軽く添えます。<br /></p>
<br/>

<h3>レギュラーグリップ（左手）</h3><p><br />
●左手をチョップをするようにピンと張った状態から親指を開き、そこにスティックを挟みます。その際、<span class="line">人差し指と親指の間にしっかりと挟んでください。</span><br/>
<br/>
●親指の力でスティックを維持し、手を振ってスティックの振り具合、重心バランスを確認します。この時点で慣れない痛みを感じると思いますが、そのまま続けます。<br/>
<br/>
●練習パッドや厚手の雑誌で実際に叩く動作を確信します。<br/>
<span class="red">力強い音を出す場合はスティックの手前側を、軽い音を出す場合はスティックの中央側</span>を握ってみてください。（これはマッチドグリップでも同様）<br/>
<br/>
●そのまま他の３本の指を添えますが、あくまでも３本の指は添えるだけという意識で、人差し指と親指の間でスティックの動きをコントロールします。<br /></p>
<br />
<br />
</p>
<p>
<span class="b">【参考動画】</span><br />
基本的な８ビートです。<br />
グルーヴ重視で演奏しました。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WU71utuCzT4?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WU71utuCzT4?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
<br />
<br />
<a href="./link/60drum.html" target="_blank"><img src="./img/60drumbanner.jpg" /></a>
</p>]]>
        
    </content>
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